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zoom RSS 年明け早々「親日派論議」

<<   作成日時 : 2006/01/03 02:17   >>

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イ・ジュンギ親日派論難

映画「王の男」の新人イ・ジュンギ(24)が新年から高い人気に手痛いダメージを受けた。
イ・ジュンギは 1日「イ・ジュンギ親日派事件」「イ・ジュンギ謝罪文」という検索語でインターネットポータルサイトを熱くした。撮影現場で消息に接したイ・ジュンギはこの日、自分のミニホームページに急遽謝罪文をのせた。

事件の発端はイ・ジュンギが去年5月ミニホームページに「日本は私の国、映画終えて行
くつもり。親日派! 好きだ」と書いた文をネチズンが取り上げたことから始まった。
イ・ジュンギは「私の国日本」は日本に対する愛情からでなく、日本語を勉強する友達どうしでいたずらで言った言葉だ。「親日派が好き」もやはり友達たちの名称及びニックネームだったことをお知らせします」「当時個人的に考えもなく軽く書いた文が、大きな影響を起こすとは予想できなかった。深く考えることができなかった点が大きな過ちになったようで申し訳ない」と明らかにした。

所属会社側は「顔が売れる前、友達といたずらで書いた文だ。映画「王の男」の反応が良い時だと本人も気に病んでいる」ともどかしい心中を伝えた。

http://www.kdaily.com/news/newsView.php?id=20060102600001
ソウル新聞(韓国語)翻訳文を転載
* 内容はエキサイト翻訳で確認済


年明け早々、「親日派」騒動ですか・・。
韓国らしいと言うべきか^^;

イ・ジュンギ君も「単にリップサービスですよ〜」と言っておけばいいのに、

>「私の国日本」は日本に対する愛情からでなく、日本語を勉強する友達どうしでいたずらで言った言葉だ。

ここまで発言を変えるか? ヘタレ過ぎだぞw

しかし、このイ・ジュンギ君のリップサービスである「日本が好きだ」でさえ問題発言になる韓国。
なんて「言論の自由」がある国なんでしょうw



この記事をより詳しく説明してくれているのがこちら
★厳選!韓国情報★のブログです。(TBありがとうございます)

http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/c5a14af2c395a7a861c479146721b829




===1月4日===

早速韓国内で面白い反応があった模様です。


画像





このAAは・・・もしや・・・




そう、★厳選!韓国情報★のブログですw
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/c5a14af2c395a7a861c479146721b829


“とても極端な韓国” 李ジュンギ事態 日本ネチズンたちの目


○…日本ネチズンたちは李ジュンギ事態をどの様に受けとめているのか?

結論から言えば ‘韓国は理解しにくい’と言う反応が大部分だ。

右翼ブログなどを通じて、一丸となって団結している日本ネチズンたちは、
「自分たちも民族主義性向が強いが韓国ネチズンたちのしつこさに比べれば自分たちは何でもない」と言いながら感嘆している。

‘厳選,韓国情報’という嫌韓ブログを運営する ‘pandiani’は 3日、李ジュンギ事件を日本ネチズンたちに詳細に紹介した。

彼は去年 5月、李ジュンギが友達のミニホームページで書き込んだ “日本はわが国、映画が終われば行くつもり”という少ない事実から伝えた。 pandianiは引き続き韓国ネチズンたちからおびただしい非難を浴びた李ジュンギがとうとう謝罪文を載せてネチズンたちの非難が幻聴で聞こえるという哀訴までしたと説明した。

李ジュンギ事件は日本ネチズンたちに韓国をけなす大変良い言葉尻になっている。 とどまる所なしに走り続げるインターネット上の民族主義が韓国の精神的な自由を阻んでいるという指摘だ。インターネットが韓国ではむしろ多元主義の最大の敵になっているという勿体ぶった分析まで上がる状況。

匿名のネチズンは発言を通じて “常識的な国なら、俳優が冗談で1行書いたことを取り扱わないのに韓国ではこれを大大的に問題視している”と “冗談さえ許容しない韓国の民族性がすぐ火病の原因”と指摘した。

‘たんほん’という日本ネチズンは “李ジュンギという俳優名前は初耳だが韓国ネチズンたちの反応がこんなに凄いのでびっくりした。 韓国はあまり極端だ”と書いたり “最近一連の仕事を返り見ればこれから嫌韓を越して小寒(笑韓)をするようになる”と韓国をあざ笑う日本ネチズンもいる。

一方うちのネチズンたちの間でもインターネットの度が外れた民族主義を警戒する声が出ている。

‘ダムルが’を含めた数十人のネチズンたちはポータルサイトなどで “過ちは直さなければならない。 しかし特定人の私生活や趣向が私たちと少し違うと魔女狩りするように攻撃する行為も正しくはない”と主張した
国民日報クッキーニュース 金上記記者

http://kuki1.stoo.com/news/html/000/450/603.html

見方を変えれば、行き過ぎた魔女狩りに警鐘を鳴らしている記事と読めなくも無いですが、それにしても、「日本」を使わないとこうした指摘も出来ないのでしょうか?
早く自分達自身で気付いて欲しいものです。



===【続報】===


 『親日騒動』 イ・ジュンギ、ミニホームページ閉鎖
   <ネチズンの騒動から逃れる為、約2年続けたHPを断念>


タレントのイ・ジュンギが『親日騒動』の火種となった自分のミニホームページを閉鎖する事にした。
イ・ジュンギの所属事務所のメンター(menter)は3日事務所の公式ホームページを通し消息を伝えると共に「今後イ・ジュンギのミニホームページと別のイ・ギュンギドットコムと言う事務所のホームページを通じイ・ジュンギの消息が解るでしょう」と伝えた。

イ・ジュンギが知人のミニホームページに残した文が『親日騒動』を巻き起こし、 これによりイ・ジュンギが多難の気苦労を抱え、最終的にイ・ジュンギは個人が2年以上直接運営して来たミニホームページを整理する事にした。

イ・ジュンギは現在SBSの水木ドラマ『マイ・ガール(My girl)』の撮影と映画『王の男』の広報活動で大忙しだが、ミニホームページに毎日数回入ってチェックするほど愛着を持っていた。しかしミニホームページに書いた文で『親日騒動』を起こして以降、ミニホームページの訪問者が一日10万件に迫り3日の午前、サーバーがバグを起こすほど接続者が集中するのに至り、結局ミニホームページ閉鎖という決断を出した。

イ・ジュンギの『親日騒動』は彼が2005年の5月にイ・ジュンギ自身が知人に送った一等親ヒストリー(mixiで言うマイミクみたいなもんかな?)のメッセージ文で「私の国日本」「親日派好き」と残した表現がネチズンによって捕捉されて始まった。イ・ジュンギはこの話を聞いた後の1日12時に自分のミニホームページを通じ謝罪文を載せた。
イ・ジュンギの所属事務所のメンター側は「イ・ジュンギがインターネットで約20日以上も俳優検索語の1位になる位に強い関心を受けている状況で『親日騒動』が起こり残念に思う。イ・ジュンギは非常に反省して落ち込んでいる。これからはもっと行動に愼重を期するでしょう」と伝えた。
スポーツ韓国・iドットコム

http://sports.hankooki.com/lpage/entv/200601/sp2006010407482558390.htm?blog_id=1231197





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