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zoom RSS 日本の言論状況(opinion)の推移

<<   作成日時 : 2006/03/27 01:37   >>

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日本の世論の変化をうまく表現した文章に出会いましたので、紹介します。
これはNaver翻訳掲示板にとある日本人が投稿したものです。


【完成版☆】日本人が右傾化する理由・日本の言論状況(opinion)の推移 | 伝統文化・伝統芸能

No.1394050 投稿者: ackkey 作成日: 2006-03-26 12:12:23 閲覧数:194 推薦ポイント:6 / 0



WW2後、日本における言論状況(opinion)の変化を説明します。
「日本が右傾化している」と言われる理由や、
「独島問題を裁判によって解決しないことによる、日本人への影響」を
理解するのに役立つと思います。




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まず、日本におけるopinionの対立軸を説明します。


皆さんご存じの通り、
戦後、世界には、観念形態(ideology)の対立がありました。
「【右】自由主義・資本主義 vs 【左】社会主義・共産主義」という、対立です。

この対立は、「【右】米国 vs  【左】ソビエト」を中心とする、冷戦(cold war)となって、現れます。
ドイツや、韓半島、ベトナム、キプロス・トルコなどでは国家が分断し、
代理戦争(ベトナム戦争、朝鮮戦争、ソマリア内戦etc)が起きたところもありました。

幸運なことに、日本では、国家は、分断されませんでした。
しかし、日本では、言論(opinion)が、大きく二つに分断しました。

政治では、「【右】自民党右派 vs 【左】自民党左派・社会党・共産党」の対立です。
ここで、共産主義者は、Cominternからの指令を受け、
自由主義陣営の武装解除を、主張するので、
平和主義者(ここでは非武装主義者)や、
世界主義者(Cosmopolitan・人類皆兄弟)と結びつきます。
従って、「【右】改憲派(憲法を変えたい) vs 【左】護憲派(憲法を変えたくない)」
「【右】軍国主義(軍事力が必要) vs 【左】護憲派・平和主義(軍事力は不要)」
「【右】国家主義 vs 【左】世界主義(国家権力への拒否感)」
の対立が生じます。
わかりやすく言えば、
「【右】日本を侵略してくる国もある vs 【左】日本を侵略してくる国などない」という対立です。

これは、人間に対する評価の違いでもあります。
「【右】どうしようもない悪人もいる vs 【左】どんな人間でも話せば分かる」

当然、過去の人間(歴史)に対する評価にも対立が生じます。
「【右】伝統を重視・過去を反省せず歴史を歪曲する日本人 vs 【左】反日主義・良心的日本人」
「【右】靖国参拝賛成 vs 【左】靖国参拝反対」

メディアにおいては、「【右】産経新聞 vs 【左】朝日新聞」の対立があります。



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以上をまとめると、

日本を含む、世界におけるopinionの対立軸
「【右】自民党右派 vs 【左】自民党左派・社会党・共産党」
「【右】自由主義・資本主義 vs 【左】社会主義・共産主義」
「【右】米国、韓国、台湾を重視 vs  【左】ソビエト、北朝鮮、中国を重視」


日本における、特殊なopinionの対立軸
「【右】改憲派・軍国主義(軍事力が必要) vs 【左】護憲派・平和主義(軍事力が不要)」
「【右】国家主義 vs 【左】世界主義(国家権力への拒否感)」
「【右】日本に侵略してくる国もある vs 【左】日本に侵略してくる国などない」
「【右】どうしようもない悪人もいる vs 【左】どんな人間でも話せば分かる」
「【右】伝統を重視・過去を反省せず歴史を歪曲する日本人 vs 【左】反日主義・良心的日本人」
「【右】靖国参拝賛成 vs 【左】靖国参拝反対」
「【右】産経新聞 vs 【左】朝日新聞」

【右】は現実主義的であり、【左】は理想主義的であると言えるかもしれません。



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【右】95% 【左】5%」(※単純化するための非常におおざっぱな区別・数値です。正確さよりもわかりやすさをとります。)
以下では、日本人のopinionの状況をこのように表します。
この数値は、戦争中のものです。

ここから、日本の言論状況の推移を説明します。
話は、米国による占領下から始まります。
GHQによるwar guilt infomation program(戦争に対する罪の意識を植え付ける計画)、
軍関係者の公職追放・平和憲法の制定、
敗戦のショックなどにより、
戦闘民族日本人のopinionは大きく変化します。

平和主義(日本の場合は非武装主義・Unarmed principle)は、
戦争に疲れていた日本人の心を、つかみました。
【右】50% 【左】50%」 



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米国による占領が終わった後も、この状況は変わりません。
共産主義者は、革命の手順として、教育を重視しました。
小中学校の教育現場では、【左】が強い影響力をもち、
非武装主義、世界主義に基づいた教育、
共産主義のpropagandaの影響を受けた教育が、行われました。

共産主義者を含む【左】の勢力による、media支配も進みます。
日本一の発行部数を誇る朝日新聞は、
南京大虐殺や従軍慰安婦の特集を組み、
北朝鮮を地上の楽園と褒め称え、
共産主義勢力の核はきれいな核だと喧伝しました。


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結果、80年代には「【右】30% 【左】70%」にまで到達します。
日本人は、もはや自ら軍事力を持つこと自体に拒否反応を起こすようになっていました。
核などもってのほかです。

それでも、政治においては、自民党が、常に勝利してきました。
勝因は、地元への利益誘導が巧みであったこと、経済政策の成功、そして日米同盟です。
つまり、自民党右派は、【左】からの反発を抑えるため、
軍事力は米国に頼り、憲法改正を諦め、
経済政策に専念することによって、支持を獲得してきたのです。
【左】が強いために、このような策しか、とれなかったとも言えます。


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90年代になると、ソ連は崩壊し、世界で社会主義・共産主義の力は衰えてゆきます。
世界におけるopinionの対立は「【右】90% 【左】10%」で決着がつきます。
社会主義・共産主義の一部の理想は、福祉国家に受け継がれます。


ところが、日本では依然として、【左】が力を持ち続けます。
平和主義(非武装主義)や世界主義が、日本人を魅了して離さなかったからです。

軍事力を米国に頼っていた日本人は、ideology戦争の実感さえもてないまま、
「話せば分かってもらえる。話し合いに武力は不要だ」と本気で考えるようになっていました。

日本人は、国旗に対して敬意を持つことにも、嫌悪感を示し、
新しい教育を受けた若者は、天皇に対しても嫌悪感を持ちました。
武力を容認した先人に対して、感謝の念をもつことはありませんでした。
91年の第一次イラク戦争(Gulf War)においても、軍隊は出せませんでした。
代わりに90億ドルを、拠出しましたが、欧米からの評価は低いものでした。
教育現場やメディアにおいて、物事の評価を回避しようとする、
平等主義的な相対主義が支持されました。

メディアにおいては、【左】に与する市民groupの圧力によって、
一部の【右】のopinionは、封じられ、南京大虐殺について、議論することも難しい状況にありました。
(※日本における市民groupは、ほとんど、【左】寄りの人々の集まり)



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そのような状況の中で、自民党右派は次第に勢力を弱めていきます。
そして、バブル崩壊という自民党の経済政策失敗の影響もあり、
94年には、遂に、自民党左派と社会党の連立政権が、成立します。
【左】社会党の委員長である村山富市が首相になりました。

この時点で、「【右】25% 【左】75%」です。


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95年は戦後50周年でした。
終戦記念日に、村山首相0は、アジア諸国に対し、アジア侵略と支配のお詫びを表明し、
従軍慰安婦問題について、誠実に対応することを約束しています。
これは、村山談話と呼ばれ、アジア諸国に対する、政府の歴史認識の公式見解となりました。
このように、彼は、【左】良心的日本人です。

この頃、日本では、従軍慰安婦に関する訴訟が、頻発していました。
しかし、元慰安婦が勝訴することはなく、国家の責任は認められませんでした。
そこで、金銭的な救済措置として、民間団体として、「女性に関するアジア平和基金」が設立されました。

95年は、阪神淡路大震災・オウムによるテロ事件が発生した年でもあります。
阪神大震災では、日本人の軍隊に対するアレルギーによって、
多くの命が失われることになりました。
内閣は、米国軍による、救助活動を拒否しました。
自衛隊の出動要請が出るまでに、4時間かかり、
首相から命令が下った頃には、渋滞と火災の発生により、救助が困難になっていました。
しかし、その後の自衛隊の精力的な活動は、国民の軍事アレルギーを、和らげることになりました。
逆に、内閣は、危機管理体制の甘さを指摘され、支持率が急速に低下します。

オウムによるテロ事件では、
相対主義と商業主義の元で、
メディアは、立場を明確にすることを避け、
オウムについて、両論併記の姿勢をとります。
【左】からの反対により、
破防法(オウム真理教という団体を解散させる法律)を、
成立させることはできませんでした。
【左】は、国家権力が大きくなることを、嫌うからです。

しかし、この事件は、日本人の意識に、影響を与えました。
話し合っても分かり合えず、一方的に攻撃を行ってくる集団が、存在するということを示したからです。
それでも、状況は、大きく変化せず「【右】30% 【左】70%」です。


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96年以降も、

自民党左派と社会党の連立政権が継続します。
(※正式には社民党ですがややこしいので、社会党で通します。)



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98年になると、社会党は野党になりますが、
これは、opinionの変化というよりも、
自民党が、公明党と、組んだことが原因です。
(※公明党とは、創価学会という宗教団体を支持母体とする特殊な政党です。
公明党は、議会において常に10%前後の議席を確保しています。)

有権者のopinionは依然として大きく【左】寄りです。
しかし、この年から、若い世代を中心として、opinionに変化が生まれます。
原因は、小林よしのりの漫画「戦争論」の発売・ internet人口の拡大です。

このときまで、若者のopinionは特に【左】寄りでした。
【右】10% 【左】90%」くらいです。
この世代は【右】寄りの考えに接する機会がほとんどなかったからです。
mediaと学校は、上で述べたとおりでしたし、
家庭においては、核家族が多いこともあり、祖父母の感覚に接することもなかったからです。
この世代は、天皇制の意義や、過去の戦争の大義(日本の言い訳)を聞いたこともありませんでした。
歴史は、マルクス主義の影響を受けた階級闘争史観に基づいて教えられました。
聖徳太子も、織田信長も、東郷平八郎も、英雄などではありません。
日本の初代総理大臣は侵略者です。安重根は義士です。
多くの学校では、特別授業が組まれ、戦争の悲惨さ、平和の大切さが教えられました。
戦争や差別は、そのものが悪であると教えられました。
国歌を習わなかった人も少なくありません。私もその一人です。

「戦争論」はこのような世代の多くの人々にとって、
初めて触れる【右】の考え方だったのです。
もちろん、【右】の考え方に基づいた書籍はたくさんありましたが、
若者に読まれることは、あまりありませんでした。
戦争論は、漫画であったため、多くの若者に影響を与えたのです。
(※もともと作者が【左】よりだったのが、執筆活動を通じて【右】に進んでいく過程を経ていることも、作品が若者に受け入れやすい重要な要因だと思います。このあたり、機会があれば別のスレを作りたいと思っています。)

そして、internetの普及は、
【左】市民groupの圧力を受けない、言論空間を実現させます。
(※本来、internetは【左】(反権力・世界主義)に役立つ道具のはずです。
ところが、日本においては【左】がmediaを支配する権力であったことから、
internetにおけるopinionは、【右】に寄っています。)

結局、今世紀末における、opinionの状況は、全体として
【右】45% 【左】65%」くらいです。


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01年、小泉内閣が発足します。
自民党(右派・左派)と公明党との連立政権です。
小泉首相は【右】自民党右派です。
初め、彼の人気はopinionの反映ではなく
彼の人柄や政治手腕によるものでした。


この時点で、拉致問題についての、言論人のopinionは
【事実】50% 【捏造】50%」でした。
それでも、市民group、朝鮮総連などの【左】勢力の圧力が強いため、
mediaは拉致問題を、ほとんど取り上げてきませんでした。
90%の日本人は、拉致問題に関心を寄せていませんでした。

しかし、02年、北朝鮮が、日本人の拉致を認めたことと、
その後の北朝鮮の対応により、日本のopinionの状況は大きく変化します。
日本人の生命と財産を脅かす国家が存在することが、証明されたからです。

【右】50% 【左】50%」になります。


このようなopinionの状況があって、
03年、第二次イラク戦争では、
自衛隊を派兵することが、可能となりました。




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上で述べたように、
戦後、日本のmediaは、【左】の強い影響を受けていました。
これを数値で表すと「【右】5% 【左】95%」になります。
02年、北朝鮮問題によって、「【右】30% 【左】70%」に変化しました。
この数値は、一般の日本人が、両方の考え方に触れる機会できたことを意味します。
つまり、
「竹島問題(国際司法裁判所への出頭を拒否し続けていること)
歴史教育への干渉・靖国参拝への干渉・反日デモ
北朝鮮のミサイル問題・中国の軍事的脅威etc.」
これらの事柄が、日本人のopinionに与える影響は
今までとは、まったく違うのです。



現在、首相の靖国参拝の支持は50%にまで到達しています。
(※不支持の理由には政教分離違反も含まれています。)
自民党右派が中心となった、第三次小泉内閣(05年〜)の支持率は60%を超えています。
(※FNN世論調査 http://www.tbs.co.jp/newsi_sp/shijiritsu/
現在、日本人のopinionの状況は、
【右】60% 【左】40%」です。
若い世代では、
【右】70% 【左】30%」です。
Internet上では
【右】85% 【左】15%」です。
この差の理由は上で 、述べたとおりです。

このままでは、日本は【右】へ、向かい続けます
自民党は、公明党と連立していますが、
既に、単独で、政権を維持することが可能です。

やがて、厳しい条件を要求する「憲法改正」も可能になるかもしれません。


ちなみに、現在の韓国に、
この基準(日本における特殊なopiniionの対立軸)を、強引に、あてはまめると
【右】95%  【左】5%」くらいだと思います。

韓国に侵略する国は存在せず、軍隊は不要だと考える韓国人は存在しないでしょうし、
朝鮮日報は、産経新聞よりも【右】寄りです。


http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&nid=236156



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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
いやぁ、良いスレッドを紹介してもらった。

>>国歌を習わなかった人も少なくありません。私もその一人です。
実は、私もその一人ですね。

以前フランスに居たとき、イタリア人と仲良かったんですが、彼らはすぐにイタリア国家を歌い出します(電車の中でも)。で、「日本の国家を教えて」と言われたとき、うっと詰まってしまいました。02W杯があったお陰で、その場は歌えましたが、ちょっとヤバかったですね。
ところてん
2006/03/28 00:55
コメントありがとうございます。 私の学校も教師がビラ配りまでして国旗国歌に反対していた学校でして、国歌斉唱なんてメンドクサイ、ダサイと思って歌いませんでした。 その後、海外に出て自分の無知っぷりを否応なく学びましたが^^; 今思えば国際人を育てると言いながら、国旗国歌への敬意を教えない当時の教育は何と偏っていたことか・・。日本でしか通用しない論理なのにね。
ピーノ
2006/03/28 02:16
リンク先が一部間違っている様です。現在ページを探していますが・・失礼しました。
ピーノ
2006/03/28 02:17
非常に興味深く拝見いたしました。こういったサイトが増えていることに少し安心した次第です。これまでの日本は徹底的な自虐史への帰依を迫られ、泣く泣く飲まざるを得ない状態であったわけですが、我々の世代でもその自虐史が当然の事のように教えられ、事実は常に歪曲されたままでした。気付いたことがあります。実は私も海外での生活をしたのですが、海外生活をした人間ほどこれらの嘘っぱちの歴史を断罪し、正しい歴史観を持つ人間が多いようです。他国での生活において捏造の呪縛を解かれ、ナショナリズムを取り戻すのでしょうか。私の経験でも国歌を蔑み、国旗を忌み嫌う人種にはお目にかかったことがありません。日本という国の何と特殊なことか。あらためて感じ入る次第です。多くの日本人が「平和を構築するためには相手を良く知る必要がある」「平和は妄信的に相手を信ずることではない」ということに全く気が付いていません。少しでも正しい認識を持つ日本人が増えてくれるよう、私たちは今何をするべきなのでしょうか。
TAKA
2006/03/30 01:46
はじめまして。メルといいます。
私は今年で22歳になりますが私が通った小学校では1年生の最初の音楽の授業で国歌「君が代」を覚えました。教科書の最後に国歌が載っていたと記憶しています。学期の節目の式等で必ず歌っていました。
私にとってはそれが普通で、国歌を歌わないとか国歌を歌えない人がいるのは本当に信じられず、普通の事のはずなのに幸せな事のようにさえ感じます。国歌を歌えない日本人はいったいどれくらいいるんでしょう?地域によって事情が違ったりするんでしょうか。私は愛知県出身です。
ちなみに、国旗について
私の通った小学校は生徒会が毎朝国旗を掲揚していましたよ。
メル
2006/05/03 02:50
 はじめまして、検索から入ってきました。
 ところでもっと詳しく知りたいことがありますけど、詳しい資料(データ)の提示があって欲しいなと思います(個人的な意見なんです)。提示する資料が含んであれば信用ができるし、理解やすいと思いますが。
 特に戦後左派言論のことに対して朝日新聞から「北朝鮮への称え」などの説明にはちょっと疑わしい所もありますね。本当にそういう性向の記事があったのかと。当時では北朝鮮も社会主義国家で、中国とともに認められた所もありますが、平和主義なのに核武器を持ってる国家へ称える記事があったと言うのはちょっと。前におそろい話を聴いたことがありますけど、まだ正確な資料なのかと疑わしいです。
よっし
2006/12/08 22:44
 ああ、あの文章ってつれてきたものなんですね。勘違いました。本当にすいません。前のコメントは無視して、…。(__)
よっし
2006/12/08 22:52

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日本の言論状況(opinion)の推移  ピーノの独り言/BIGLOBEウェブリブログ
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