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zoom RSS ネットは新聞を殺すのか?

<<   作成日時 : 2006/04/18 02:01   >>

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インターネットやブログなどの普及によって誰もが容易に情報発信が可能になり、ジャーナリズムの牙城であった新聞が部数減少など大きな影響を受けている。

 こうした中、経験豊かな二人のジャーナリストがインターネットによって新聞がどのように変容していくのか独自に調べ、刺激的な著書を刊行した。

 時事通信社編集委員である湯川鶴章氏は『ネットは新聞を殺すのか 変貌するマスメディア』(NTT出版、共著)を著し、元毎日新聞社取締役編集局長の歌川令三氏(東京財団特別研究員)は『新聞がなくなる日』(草思社)を世に問うた。新聞はいったいどこに向かっていくのか、お二方に聞いた。


文/吉村 克己
4月3日公開


東京財団常務理事 吹浦忠正氏(司会)
東京財団特別研究員、元毎日新聞社取締役編集局長 歌川令三氏
時事通信社編集委員 湯川鶴章氏




画像



http://www.nikkeibp.co.jp/sj/interview/64/



日経BP社の連載企画ですが、とても読み応えのあるものでした。
三部に分かれていますが、内容はどれも現場の人間が話しているので、説得力があります。
皆様も是非読んでみて下さい。








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