ピーノの独り言

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zoom RSS YOKO狂騒曲を眺めて 韓国人が認めたくない歴史

<<   作成日時 : 2007/01/20 14:29   >>

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在米在住の川嶋擁子ワトキンズ(YoKo Kawashawa Watkins)女史が書いた自伝小説がアメリカの多くの中学校で社会科の教材として採用されている事が韓国内で大きな問題となっています。


画像



この狂騒について、enjoykoreaでまとめられてられていたので、引用します。


1 在米在住の川嶋擁子ワトキンズ(YoKo Kawashawa Watkins)が自伝小説を書く(1986年)
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内容 So Far from the Bamboo Grove
第二次世界大戦末期,北朝鮮から引き揚げ時,当時11歳であった川嶋擁子ワトキンズ(YoKo Kawashawa Watkins)さんが体験した戦争の惨禍について書いた自伝小説。引き揚げの最中の朝鮮半島にて,Yokoさんとその家族が目撃した,暴力,強姦が描かれている。
--------------------------------------------------------
        ↓
「全国両親推薦賞」「全国英語教授協会推薦文学賞」受賞
        ↓
1987年から、アメリカの多くの中学校で社会科の教科書として採用
        ↓

小説が米国の中学校の推せん図書60冊に入っている
1997年アマゾンでcustomer reviews開始
        ↓
2006 ボストン,ロスアンゼルスなどの韓国系が騒ぎ始める
韓国系アメリカ人の推薦図書採択反対運動開始
ニューヨーク州のライカントリーデイスクール→推薦図書から外れる
ボストン→英語教師や他人種人種の保護者たちの反発により反対運動失敗(^ω^)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83559&servcode=400§code=400
        ↓
韓国に伝わって韓国人発狂
        ↓
いきなり父親が731部隊の幹部にされる
・戸籍は改竄されたと決め付ける
・そうでないなら証拠を出せと悪魔の証明を要求
        ↓
日本の僧侶から
「この問題を平和的に扱ってほしい」と脅迫文が届く ←今ここ


http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=2738128



こちらもenjoykoreaから


So Far from the Bamboo Grove に関する、面白い話 | 伝統文化・工芸
No.61905 投稿者: koreamaitta 作成日:2007-01-19 19:07:44


いま話題のSo Far from the Bamboo Grove

amazonのcustomer reviewsには、
1997年からの書き込みが、今現在99件記載されている。
面白いのは、韓国系のアメリカ人が、抗議を始める2006の夏までは、reviewのほとんどが5つ星、3つ星以下など稀なんだが、抗議が始まった夏以降は22件のreviewのうち、なんと19件が1つ星である。

ちなみに、
5つ星、、65
4つ星、、8
3つ星、、3
2つ星、、1
1つ星、、22


はたして、1つ星を付けた”読者”のうち、本当に読んだ人間が何人いるんだろうかw
http://www.amazon.com/gp/product/customer-reviews/0688131158/ref=cm_rev_prev/104-0536438-4810318?ie=UTF8&customer-reviews.sort%5Fby=-SubmissionDate&n=283155&s=books&customer-reviews.start=1


http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=75339










以下は韓国紙の報道


まずは、この件を報道した記事。


 日本の敗戦直後、韓国人らが韓国から脱出しようとする日本人の女性や子供を迫害し、性的暴行をほしいままにしたという内容が記された日本人作家の自伝的実話小説が、米国の全地域で中学校の教材として使われていることが分かり、現地の韓国系市民らが強く反発するなど、波紋を呼んでいる。

 問題の本は、日本人鉄道会社社員の娘で、1945年の日本敗戦時に北朝鮮の羅南から脱出したヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏が書いた『ヨーコの話(So far from the Bamboo Grove:竹の森遠く)』。

 1986 年に出版されたこの本は、第2次世界大戦で日本が敗戦した当時、11歳のヨーコと家族らがソウルと釜山を経て、日本に脱出する過程で体験した内容を記している。ヨーコ氏は、脱出の過程で起きた韓国人らの日本人に対する無慈悲な追跡とテロ、脱出過程での苦痛と飢えなどを描写し、人々がばたばたと死に、性的暴行がほしいままに行われるのを目撃したと記述していると伝えられている。



 この本は、2005年にフリーライターのユン・ヒョンジュ氏が翻訳し、出版社「文学洞内」から『ヨーコの話』という題名で韓国でも出版された。

 この件について、米日刊紙ボストン・グローブは最近の一連の報道を通じ、米国の全地域で中学校の教材として採択されたこの本に対し、一部韓国系生徒と保護者らが強く異議を唱えていると伝えた。

 同紙によれば、マサチューセッツ州のドーバー・シェルボーン地域の学校協議会は今月7日、この本の教材としての使用継続を問う投票を行った結果、この本に関する授業を修正することを決定した。

 これに先立ち、この地域の保護者13人が「『ヨーコの話』は韓国人に対する偏向した認識に基づいて書かれており、性的暴行の描写が余りにも露骨だ」とし、この本を正式な教科課程から除外すべきだと主張した。

 ある韓国系生徒の保護者は、同紙とのインタビューで、「わたしの父は韓国語をしゃべったというだけで日本軍に殴り殺されたというのに、日本軍の蛮行については一切の言及をせず、韓国人をならず者のように描いたこの本の影響を、わたしの息子が受けるのではないかと心配になる」と語った。


カン・ヨンス記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/18/20070118000039.html





こちらは、韓国政府が乗り出したという記事


 外交通商部は17日、日本の敗戦時に韓国人らが日本人女性や子供を迫害し、性的暴行を
加えたという内容を記し、波紋を呼んでいる

 日本人作家ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏の自伝的小説『ヨーコの話』問題に関し、「米ボス
トン地域の公立学校で英語(文学)授業の教材として使用されている『ヨーコの話』が、韓国人のイメージを歪曲(わいきょく)し、韓国の歴史に対する誤った認識を米国の生徒らに植え付け
る恐れのある内容が含まれている問題について、昨年9月にその詳細を把握した。

その後、外交通商部では、こうした問題点をマサチューセッツ州政府などに説明し、是正を要求するなど、必要な措置を取っている」と説明した。

 続けて外交通商部は「昨年11月、ワシントンで開催された米国地域総領事会議でも、この問題について協議したことがあり、駐ボストン総領事名義の書簡を米連邦教育省やマサチューセッツ州教育省、マサチューセッツ州知事など、関連機関や関連する人物らに送付し、韓国側の懸念を伝えたことがある」と外交通商部の対応を紹介した。

 また、外交通商部は「昨年12月に訪韓したマサチューセッツ州のウィラード・ミット・ロムニー州知事と外交通商部第 1次官が面談した際、この問題について是正措置が必要だと説明し、州政府の措置を要請した」と紹介した後、マサチューセッツ州とニューヨーク州の韓国系生徒の保護者団体を中心に、この本を米国内で授業教材として使わないよう求める在米韓国同胞社会レベルでの運動も展開されていると説明した。


http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/18/20070118000041.html


韓国政府の必死さが良く伝わってきますね。
韓国関連のニュースでは、「歪曲」という言葉をよく聞きます。

わいきょく 0 【▼歪曲】

(名)スル
故意にゆがめること。ことさら事実を偽って伝えること。多くは悪く変えることにいう。

goo辞書より
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%CF%C4%B6%CA&search_history=&kind=&kwassist=0&mode=0&jn.x=48&jn.y=8

韓国では、自分達の常識に合わないものは全て「歪曲」になるようです。






これは父親を731幹部だとする記事

■「ヨーコ」の父親、731部隊最高幹部疑惑

アメリカで中学校教材として使われている『ヨーコの話』(So Far from the Bamboo Grove)の著者であるヨーコ=カワシマ=ワトキンスの父親が、日帝時代に人間生体実験の蛮行をはたらいた「731部隊」の最高幹部である可能性が大きいという疑惑が提起され、真偽が注目される。

ヨーコ女史が自伝的実話小説だと明らかにした本によれば、ヨーコ女史の父親は満洲で働く「高級官僚」(high ranking government official)だった。本には彼が何の仕事をしていたか言及されていないが、彼の満洲での仕事のため日本の敗戦時に家族にまで懸賞金がかけられ、ロシア軍(訳注:原文ママ)の追跡の対象になったと書かれている。


<中略>

特にヨーコ女史が書いた2冊目の本によれば、彼女の父親は1948年にロシアが解放した日本人一般捕虜釈放対象から除かれ、当時ロシア政府が発表した戦犯裁判対象者名簿からも外されていた。

一般捕虜でもなく公開的な戦犯裁判対象者でもないのにシベリアで6年間服役したのは731部隊関係者だけだと、専門家らは指摘した。731部隊真相糾明委員会の金チャングォン会長は、「日帝戦犯のうちシベリアで6年間服役して帰国したのは、ハバロフスク戦犯裁判所で裁判を受けた731部隊関係者だけだ」
と強調した。金会長は、「1949年12月25日〜31日に開かれたハバロフスク戦犯裁判では、731部隊関係者12人が2〜25年の刑の宣告を受けてシベリアに送られたが、1956年に全員釈放されて約6年ぶりに日本に帰った」と説明した。

ヨーコ女史の本に登場する日本人の名前のうち相当部分が、ハバロフスク戦犯裁判記録に出てくる731部隊の幹部のようであることも疑惑の点だ。
本に父親の大学同窓生として登場するタケダ・カズオは日本皇室出身で731部隊に勤務した経歴が詳しく明らかになっているほか、他の登場人物であるマツムラ、ヤマダ、カワシマなども全員詳細な裁判記録が残っている。彼らの大部分は医師出身で、731部隊の核心メンバーだったが、本の中でも医師や医務下士官などとして登場する。


<中略>

ヨーコ女史の出生地や父親についての説明が明確でないことも、疑惑をふくらませている。Amazon.comなどでは、ヨーコ女史が1933年に満洲のハルビン(731部隊所在地)で生まれたとなっている。
また『ヨーコの話』の本文には、「一度も見たことがない日本」、背表紙には「一生を日本の外で暮らした」と明記していて、ヨーコ女史が日本生まれではないことを明確にしている。しかししヨーコ女史は、2冊目の「兄、姉、私(My brother, sister, and I)」では、自分が日本の青森で生まれだと、異なる記述をしている。

ヨーコ女史はまた、父親カワシマ・ヨシオの職業が「外交官」だったと2冊目の本に記しているが、日本の前現職外交官名簿に「カワシマ・ヨシオ」という名前はないことが確認されている。


<中略>

聯合ニュースは、このように明確ではないヨーコ女史の出生地と父親の職業を確認するため何度もインタビューを申し込んだが、ヨーコ女史側は応じなかった.

ヨーコ女史の父親が具体的に誰なのかについては、731部隊の最高クラスの将官だったK氏などの名前が挙げられている。アメリカのある学校では、ヨーコ女史に父親がK氏ではないことの証拠の提出を要求したが明確な説明が無かったとして、『ヨーコの話』の教材禁止決定を下した。


聯合ニュース/Yahoo!Koreaニュース(韓国語)(2007/01/18 07:33)
www.yonhapnews.co.kr

ここでも必死なのは同じ。
彼女の話の中の目撃談の事実関係を調査すれば良いのに、結局は親を使って人格攻撃。

親が731部隊出身者だから彼女も悪。
そんな彼女が真実を言うはずが無いという論理なのでしょうか。






最後は、脅迫文が送られたとする記事  


韓国人を加害者、日本人を被害者として描いた実話小説『竹の森遠く』波紋が広がっている中、「韓国政府はこのことに介入するな」という内容の脅迫性の手紙が韓国公館に18日届いた。

自分を仏教の僧侶と名乗った日本人は、ボストン駐在総領事館に送った葉書に「韓国政府がこの問題に介入するのは良い方法ではないと思う」とそうすれば「ベトナム戦で韓国軍人がどんな行動をしたのかというような別の摩擦を引き起こす」と脅威した。

この日本人は「日本の人々が戦争で多くの韓国人たちに大きな苦痛を与えたのは悪いと思うが、非難を浴びなければならないことはこの本ではなく戦争だ」とし「この問題を平和的に扱ってほしい」と主張した。

この問題解決を積極的に模索しているボストン総領事館のハン・ミンヨン領事は日本から発送されたこの葉書には「1月9日付消印が押されており、発送者の名前と住所も明示されている」としている。

ハン領事はこの小説の学校教材使用を中断してほしいというボストン地域保護者たちの運動を積極的に支援、教材禁止について論議した学校会議にも参加してこの本が歪曲されているという政府の立場を説明してきた。


中央日報(日本語)2007-01-19 10:54:37
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83817&servcode=200§code=200



・韓国政府がこの問題に介入するのは良い方法ではないと思う
・ベトナム戦で韓国軍人がどんな行動をしたのかというような別の摩擦を引き起こす
・日本の人々が戦争で多くの韓国人たちに大きな苦痛を与えたのは悪いと思うが、非難を浴びなければならないことはこの本ではなく戦争だ
・この問題を平和的に扱ってほしい

発送者の名前と住所も明示されており、かつ上記の内容の手紙が、脅迫性の手紙ですか。
あくまでも自分達は被害者で居たいのですねぇ。







戦後の日本女性の被害については、「正論」でも述べられていました。

正論 平成17年 11月号

 夜中に雨戸を蹴破って侵入してきたソ連兵は、17になる娘を父親からひったくるように連行。娘は明け方になり無残な姿で、涙もかれはてて幽鬼のごとく帰ってきたという。


 みなソ連兵を朝鮮人が案内したのだった。


 部落ごとの保安隊の関所では、厳重な身体検査が行われ、金や着物や米などが取り上げられた。
 靴の底や、女の髪のなかから金を探し出すのはふつう。一糸まとわぬ姿にされ、取調べられた若い女性もあった。城津での惨状は言語に絶した。


朝鮮人の男女が数十人の団体でおしかけ、干してある洗濯物から赤児の着物まで剥ぎ取って掠奪され、あげくは婦人の“提供”を要求されたという」
     

博多港から車で40分ほどの二日市温泉郷につくられたのが、「二日市保養所」である。強姦によって妊娠させられた女性たちには、堕胎手術が施された。また、性病に感染した女性たちにについても、匿って回復するまで治療が行われた。


昭和21年の春、堕胎のための専門病院設立のきっかけになる出来事があった。医療救護に従事していた医師・田中正四は、港で引揚船から降りてきた教え子と再会した。


京城女子師範を卒業して朝鮮北部の田舎の学校に赴任していた彼女は、進駐してきたソ連兵に暴行されたのだ。しかも一度では済まず、相手も変わった。兵隊同士が情報交換をしていて、部隊の移動のたびに新しい兵隊に襲われたのである。


救療部の関係者は悩んだあげく堕胎手術に踏み切った。


医療設備や技術の不備、そして何よりも、当時は堕胎を禁ずる法律があったからである。しかし手術は失敗し、娘は命を落としたのである。


「二日市保養所」の産婦人科部長だった橋爪医師の証言が、「水子の譜」に収録されている。同医師が昭和21年6月10日付で救療部に提出した報告書によれば、強姦の加害者は朝鮮人が最も多く、次いでソ連人、中国人、アメリカ人、そして台湾人、フィリピン人も登場する
        
中絶された胎児は、黄色人種もあれば、白人の子もいた。



「正論」の引用記事はここから拝借致しました。

きち@石根
http://ameblo.jp/disclo/day-20070113.html


文中の「水子の譜」という書籍はこちら

画像


紀伊国屋 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4390114697.html
e-book http://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60009096&genreid=14025




水子の譜も、医師達の記録がありますが、あくまでも女性達の「証言」に基づいています。
なので、事実かどうかは精細な調査が望まれます。

しかし、韓国側が騒いでくれれば、逆にこういった事件の事実関係調査に向けて、追い風になるのは確かでしょう。





翻訳掲示板でも様々な韓国人のコメントを読んでいますが、多いのが以下の2パターン。

@ YOKO話は嘘!証拠を出しなさい!
慰安婦の強制連行も証言だけですよ。
さらに、先日米軍が公開した旧日本軍関係の機密文書には強制連行を指示した事を記録したものが、全く無い事が明らかになりましたけれど。

A 日本軍による被害の方が重大だ!
軍属でも無い一般人が誰に命令された訳でもなく、自発的に婦女子を襲って強姦したのですか?


自分で自分の首を絞めているのは、結局韓国なのですけれどね。
















水子の譜―引揚孤児と犯された女たちの記録 昭和史の記録 (1979年)
水子の譜―引揚孤児と犯された女たちの記録 昭和史の記録 (1979年)

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タイトル (本文) ブログ名/日時
朝鮮引揚者からの手紙 So Far from the Bamboo Grove 2
アメリカの掲示板等でも話題になっているヨウコさんの著書。 ヨウコさんの父がソビエト軍に捕らえられて、シベリアに抑留した事か ら、731部隊所属に勝手にされそうになっています。 恐らく意図的なものでしょう。 韓国にとっては知られるとまずい事でしょうから。 ...続きを見る
諸葛川
2007/01/20 15:17
YOKO狂騒曲 第二章 〜狂騒は続く〜
川嶋擁子ワトキンズ(YoKo Kawashawa Watkins)女史の話題ですが、韓国ではお決まりのパターンに入っている模様ですね。 ...続きを見る
ピーノの独り言
2007/01/25 21:02
YOKO狂騒曲 第三章 〜著者からの反論〜
■「歪曲ではない … 韓国人を傷つけたことは申し訳ない」 ...続きを見る
ピーノの独り言
2007/02/03 10:39
YOKO狂騒曲 第四章 〜Yoko批判の米国人 そんなことは言って無い〜
一週間ほど出張で離れていたピーノです。 さてと・・面白い記事が出揃っていますが、既に他のブログで散々取り上げられているので、ピーノが追っている記事からボチボチと掲載していきます。 まずは、Yoko物語。 恒例の如く、韓国メディアが記事の中で発言捏造を行っていた模様。 発言者が自身のホームページで明かしています。 エンコリの投稿より。 * 発言者の和訳はピーノが行っています。 ...続きを見る
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YOKO狂騒曲 第五章 〜民族主義に警鐘を鳴らす記事が韓国メディアに登場〜
2007.02.15 14:39 [記者の目] ‘遠い国隣国’と ‘洋子話’ 民族主義は因果応報のイデオロギーだ イムセファン記者 アメリカ国内ユダヤ人たちが韓国のベストセラーマンガ ‘遠い国隣国(徳性旅大李院服教授あの)’に怒った. ユダヤ人を卑下じる内容があるというのだ. アメリカ国内で莫大な富を引っつかんだ勢力としてのユダヤ人たちが 9.11 テロの原因になったし, 韓国人アメリカンドリームの最後の障害物もユダヤ人というなどの内容が... ...続きを見る
ピーノの独り言
2007/02/19 00:55
YOKO狂騒曲 第六章 〜議論の舞台は海外blogへ〜
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ピーノの独り言
2007/02/23 21:53

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