ピーノの独り言

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zoom RSS 社民党の阿部とも子衆議院議員がHP上でトンデモ発言

<<   作成日時 : 2007/01/21 00:09   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 7 / コメント 3

 文字通り、国民の生命・身体・財産を守ることが地方自治に委ねられていることの意味は大変大きく深いと思う。そのための人材は、消防職員以外に各地区の有志の消防団員や防災ボランティアがこれを担うことからもわかるように、根っからの住民参加の組織である。
 安倍晋三政権になってから「国を愛する」・国防の強化などの言葉が氾濫し、あたかも外敵から国民を守るために国家の力=軍隊が必要であるかのように宣伝されるが、実は「軍隊は国民を守らない」という事実は戦争を通して如実に示されてきた。軍隊はもちろんのこと警察も、戦闘のためあるいは犯罪に対しての対処を第一とするため、国民保護は二の次、三の次となる。
 阪神大震災は12年目を迎えたが、国民を災害から守ることを任務とされているはずの自衛隊が、国による命令を受けて救援に向ったのは、数日を経て後のことであった。日本の場合、自衛隊は軍隊ではないし、国土保安隊として出発し、防災のたねにも働くことを任務としてきた特別な生い立ちがあるのに、である。


社民党 阿部とも子衆議院議員のHPより
http://www.abetomoko.jp/



えーっと・・・・・・・この方は自衛隊出動の遅れについて、とんでもない勘違いをしていますね。
というか、自分の所の眉毛総理をお忘れのようですね。。




この災害によって消防・レスキューの得た経験は、緊急消防援助隊や広域緊急援助隊の制度発足と整備につながり、後の新潟県中越地震(2004年10月23日)やJR福知山線脱線事故(2005年4月)でも大きく貢献することとなった。又、1995年3月の地下鉄サリン事件と合わせ、自衛隊の災害援助の意味での機能が注目され、国民の自衛隊に対する好感が、震災以前と比べて格段に大きくなり、自衛隊が必要であるという世論も大きくなった。一方で、災害救助は自衛隊の本務ではない為に、災害援助では装備や組織の問題で充分に機能し得ないので、「必要な組織は装備のほとんどが武器兵器の自衛隊ではなく、災害救助隊だ」という意見も出されている。

前述の大渋滞によって消防やレスキューの到着が遅れ、救助活動が進まず、自衛隊も村山富市総理大臣(日本社会党)から(国土の30%に当たる中国地方・四国〜中部地方の陸上防衛力を空白状態にしてまでの救援活動を必要とするとの)政治的判断がなかなか示されなかった事から対応が後手になり、更に交通渋滞や被災者が犇く中で派遣隊員約12000人の宿営地を確保することが困難になったため、大規模な災害派遣部隊が現地に展開して救助活動を開始するまでに、3日間を要した。

一方、村山首相はなぜ自衛隊派遣が遅れたのかを問われ、「なにぶんにも初めてのことですので」と答弁し、内閣支持率の急落に繋がった。この村山内閣の対応の遅れは、広く国民から強い批判を浴びた。最も早く救援体制を敷いた米海軍第七艦隊(横須賀)が、「艦艇を神戸港に入港させて、ヘリコプターによる負傷者の救援」を政府に申し入れたところ、「非核神戸方式」(→非核三原則)を盾にして、拒んだことも批判の対象になっている。


阪神大震災 wikiより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%AA%E7%A5%9E%E3%83%BB%E6%B7%A1%E8%B7%AF%E5%A4%A7%E9%9C%87%E7%81%BD



画像





事件の経過


17日

05:46 地震発生

05:50 陸自中部方面航空隊八尾基地、偵察ヘリ発進準備。

05:50 第三十六普通科連隊(伊丹)営舎内にいた隊員約三百人による救援部隊編成開始


06:00 CNNワールドニュース、トップニュースで「マグニチュード7・2。神戸で大地震」と報道。

06:00 村山起床。テレビで震災を知る。

06:30 百里基地、偵察のためRF4発進検討するも断念。4ヶ月前北海道東方沖地震でRF4が墜落、社会党の追及で当時の指揮官が更迭されたため。

06:30 中部方面総監部非常勤務体制

06:30 村山、園田源三秘書官に、電話で、状況把握を指示(園田本人は「そのような事実は無かった」と否定)。

06:30 警察庁が地震災害対策室を設置、大阪、京都、奈良などに機動部隊の出撃命令を出す

06:35 第三十六普通科連隊(伊丹)、倒壊した阪急伊丹駅へ伊丹署の要請で先遣隊出動

06:50 陸自第3特化連隊(姫路)非常呼集

07:00 スイス災害救助隊、在京スイス大使館へ、日本政府への援助申し入れを指示

07:00 金重凱之秘書が国土庁防災局に電話で状況確認し、村山に「特にこれといった情報は入っていない」と報告。

07:14 陸自中部方面航空隊八尾基地、偵察ヘリ1番機発進。高架倒壊等の画像撮影。出動要請がないため訓練名目。

07:30 村山総理に一報

07:30 陸自第3特化連隊(姫路)、県庁へ連絡部隊発進

07:35 第三十六普通科連隊(伊丹)、阪急伊丹駅へ48人応援
07:50 石原信雄官房副長官、川崎市の自宅を出発。

07:58 阪急伊丹駅救助活動48人

08:00 官邸、防衛庁に、派遣要請がきているか確認するも、要請無し。

08:00 ダイエーが地震対策会議。中内社長、販売統括本部長にヘリコプターで神戸へ飛ぶよう指示。おにぎり、弁当など1,000食分と簡易衛星通信装置を搭載。

08:11 徳島教育航空郡所属偵察機、淡路島を偵察。「被害甚大」と報告。

08:20 西宮市民家出動206人

08:20 貝原知事、職員の自動車で県庁到着。対策会議開くも派遣要請出さず

08:26 総理、官邸執務室へ(予定より1時間早い)。テレビで情報収集。

08:30 セブンイレブン災害対策本部、被災地店舗へおにぎりをヘリ空輸開始。

08:45 村山「万全の対策を講ずる」とコメントを発表。

08:50 石原信雄官房副長官到着。「現地は相当酷い」とコメント。

08:53 五十嵐広三官房長官「非常災害対策本部を設置し小沢潔国土庁長官を現地に派遣する」と発表。

09:00 呉地方総監部、補給艦「ゆら」が神戸に向けて出港。

09:05 国土庁が県に派遣要請促す

09:18 村山、廊下で記者に「やあ、大変だなあ」、視察はしないのかとの質問に「もう少し状況を見てから」とコメント。

09:20 総理国土庁長官、月例経済報告出席。地震対策話題無し

09:40 海自輸送艦、非常食45000食積み呉出港

09:40 神戸消防のヘリコプターが上空から市長に「火災発生は20件以上。市の西部は火災がひどく、東部は家屋倒壊が目立つ」と報告。市長は直ちに県知事に自衛隊派遣を検討するよう電話で要請。

10:00 村山、月例経済報告終了後廊下で、記者の「北海道や東北と違い今回は大都市での災害だが、対策は?」との質問に「そう?」とコメント。

10:04 定例閣議。閣僚外遊報告。非常対策本部設置決定。玉沢徳一防衛庁長官には「沖縄基地縮小問題で(上京してきている)大田昌秀知事としっかり協議するように」と指示。震災についての指示なし。

10:10 兵庫県知事の名で派遣要請(実際には防災係長が要請。知事は事後承諾)

10:15 中部方面総監部、自衛隊災害派遣出動命令(村山の指示で3000人限定。到着は2300人)

10:25 姫路の第3特科連隊の幹部2人がヘリコプターで県庁に到着、県災害対策本部の会議に参加

11:00 村山、廊下で会見。記者の「総理が現地視察する予定は?」との質問に、「状況見て、必要があればね」。「総理は行く用意はありますか?」、「そうそう、状況を見て、必要があればね」。

11:00 村山総理、「二十一世紀地球環境懇話会」出席。「環境問題は国政の最重要課題の一つとして全力で取り組んでいく」と発言。

11:00 京都機動部隊が兵庫入り。

11:15 非常対策本部設置(本部長・国土庁長官の小沢潔)

11:30 非常対策本部第1回会議

11:34 五十嵐官房長官、記者に社会党分裂問題を聞かれ、「それどころじゃない」と発言し首相執務室入り。現地で被災した新党さきがけ高見裕一からの電話情報を元に、村山に事態の重大さを力説。

12:00 新党さきがけ高見裕一、現地から官邸に電話。自衛隊増員要請するも、村山「高見は大げさだ」と冷笑

12:00 政府与党連絡会議中、五十嵐官房長官が村山に「死者203人」と報告。村山「え!?」と驚愕。

12:48 淡路島・一宮町役場の中庭に自衛隊ヘリ三機が到着。隊員がオートバイで被害調査を実施。

13:10 渋滞に阻まれていた自衛隊第三特科連隊215人が到着。救助活動を開始。

13:30 防衛出動訓令発令検討するも断念

13:30 大阪消防局隊応援部隊到着

14:07 村山総理、定例勉強会出席

14:30 小沢国土庁長官、現地空中視察へ

15:36 河野洋平外相「総理は人命救助と消火に力を入れるようにといっていた。総理が現地に行くのは国土庁長官からの報告があってからのようだ」とコメント。

15:58 村山、廊下で記者の「改めて聞くが、総理が現地に行く可能性は?」との質問に「明日、国土庁長官から現地の状態を聞いてな」とコメント。

16:00 村山総理、地震後初の記者会見。「関東大震災以来、最大の都市型災害だ。人命救助、救援の万全を期したい」、「近く現地入りする」(初めて現地入りを明言)。5分で終了。

18:00 補給艦「ゆら」が姫路港に入港。緊急物資を積載し、神戸に向かう。

19:50 兵庫県知事、海上自衛隊に災害派遣要請

21:00 兵庫県知事、航空自衛隊に災害派遣要請

筑紫「温泉」発言。火災の猛烈な業火で立ち上る煙を見て。

18日

辻元清美ピースボート現地入り。印刷機を持ち込み宣伝ビラを配布し始める。

「生活に密着した情報をとどける」と銘打つが、内容は、ピースボートの宣伝や、被災した喫茶店主の「国は17日付で公庫の返済分をきっちり引き落としよった」や、韓国基督大学による韓国風スープ炊き出しの話しなど。

08:00 海上自衛隊補給艦七隻が非常用食料10万食と飲料水1620tを積載し呉を出港。

09:46 初の緊急閣議

11:40 海上自衛隊徳島航空隊が海上自衛隊阪神基地に救護用の食料を空輸。

13:00 自衛隊5200人と陸上自衛隊ヘリ65機が王子公園を拠点に救助活動、物資輸送を開始。

19日

村山、記者会見で「高架に木切れ等が紛れ込んでいたが、欠陥工事ではないか?」との女性記者の質問に、「そんなことは後で調べる。今はそれどころではない」と激昂(結局その後の調査なし)。

11:32 村山首相と土井たか子衆議院議長が伊丹空港に到着。

村山土井、ヘリで現地視察。灘区の王子公園陸上競技場に着陸。当時救助に当たっていた自衛隊ヘリには、王子グラウンドヘリポート以外への着陸を禁止していた。

クリントン在日米軍支援申し入れ。救助犬、発電機、航空機、横須賀母港の空母インディペンデンスを救護拠点とした救援活動を申し入れるも、村山拒否。毛布37000枚のみ輸送機で到着。

山口組幹部宅で物資分配

20:00 神戸市に入る国道2号線などを災害対策基本法に基づき一般車両通行を禁止にする。

20日

筑紫現地で、焼け跡で遺留品を探す住民に近づき、撮影するなとの叫びにもかかわらず放映。「住民は感情的になっています」と発言。

21日

筑紫「なぜ行政は、お年よりなどのために車を出せないのか。道路が危ないというが、車はたくさん走ってる。自衛隊の頑丈な車もある。」

18日より市職員10人で救援物資仕分け。交代、休憩無く、過労で次々倒れる。その夜、筑紫「市の対策手ぬるい。個人ががんばってる。3日目までおにぎり一個しか配られなかった」

村山国会で「なにぶん初めてのことでございますし、早朝のことでもございますから、政府の対応は最善だった」(後に全面撤回)

自衛隊艦艇4隻給水活動

24日

村山、(交通制限や物価統制の可能な)緊急災害対策本部設置必要なしと答弁


http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/9881/sinsai.htm






この方の発言を見ていると、災害時の問題点の把握もまともに出来て居ない事がよくわかります。
社民党(社会党)が国民の支持を失った理由をまだ理解出来て居ないのでしょうね。

私はかつて社民党を応援していた事もありましたが、このような事実認識も出来ないようなスタンスで居る限り、応援する事はありません。




参考までに
当時の内閣の政治家の顔ぶれです。

村山内閣 (1994年6月30日-1996年1月11日)

      内閣総理大臣 村山富市
      通商産業大臣 橋本龍太郎
         外務大臣 河野洋平
         運輸大臣 亀井静香
         自治大臣 野中広務
         法務大臣 前田勲男
         大蔵大臣 武村正義
         文部大臣 与謝野 馨
         厚生大臣 井出正一
      農林水産大臣 大河原太一郎
         郵政大臣 大出 俊
         労働大臣 浜本万三
         建設大臣 野坂浩賢

国家公安委員会委員長 野中広務
     科学技術庁長官 田中真紀子
      内閣官房長官 五十嵐広三
        総務庁長官 山口鶴男
   北海道開発庁長官 小里貞利* 平7.1.20− 小澤 潔
        防衛庁長官 玉沢徳一郎
     経済企画庁長官 高村正彦

       衆議院議長 土井たか子



阪神大震災は救えるはずの生存者を救えなかった人災です。
この様な事態が起こるはずがないという思い込み。
それに加え、軍アレルギーという一種のヒステリーが判断を妨げ、大規模な救援活動を遅らせてしまったのでした。


被害者のご冥福をお祈りすると共に、この犠牲によって得られた教訓を私達はしっかりと認識する事が大切なのではないでしょうか。




* 現在、2ちゃんねるで取り上げられ、怒りの書き込みが殺到。
 議員本人のHPにはコメント欄が無い為、議員秘書のblogにコメントが殺到しています。


こちらが秘書のblogコメント欄

シアワセの種を集めて
http://www.cafeblo.com/sachiike/archive/51#comments



多くのコメントの中から抜粋


自衛隊の人はホントに良く尽くしてくれましたよ、京都の人なんか、実家が神戸だからいてもたってもいられなかったのに、出動要請が来るはずだと家族の安否も確認できぬままじっと待っていたそうです。それなのに出動要請を遅らせたのは誰ですか?他ならぬ当時の首相社民党の村山じゃないですか!それでも自衛隊が悪いんですか!!!
Posted by:神戸在住 at 2007年01月20日(土) 23:16



自衛隊の皆さんがどれだけ神戸のために尽くしてくださったか、
神戸市民の私たちはよく知っています。
彼らがサボタージュしたかのような発言は断じて許しません。
Posted by:神戸市民 at 2007年01月20日(土) 23:47



すでに大勢の方がコメントされているので、すべてのコメントを呼んでくださるのか甚だ疑問ではありますが。
震災のとき、俺の妹を瓦礫の舌から助け出してくれたのは駆けつけた自衛官を近所の方たちでした。
それでも時すでに遅く、妹はすでに亡くなっておりました。
あとほんの少しでも自衛隊の到着が早ければ、妹は生きていたかもしれません。
自衛隊により救助されたたくさんの人命の前で、あなたの上司はいったいどういう顔をしてあんな発言をなさったのでしょうか。
自衛隊を拒否したのはあなたの政党ですよ。
あなたは、あの日神戸でいったい何をしたのかと問いたいです。

Posted by:koma at 2007年01月21日(日) 12:20








自衛隊 阪神淡路大震災復興支援 動画

http://www.youtube.com/watch?v=O5fpCvEZ01c

1分32秒から始まる男性の言葉
「今まで自衛隊というと怖いと思っていました・・」
から始まる感謝の言葉は印象に残りました。






1月21日追加分


力強い発言で盛り上がった「5.29有事法制を廃案に!院内集会」

続いて、参加した社民党議員から国会情勢や有事法制に関する報告がありました。東門議員、北川れん子議員、阿部知子議員、中川智子議員の順で発言を受けました。阪神淡路大震災では自衛隊は全く役に立たなかった、有事法制は国民を守るものではない、廃案に追い込むまで闘うなど、力強い発言が続き、会場内は大いに盛り上がりました。

http://www.jca.apc.org/~p-news/YUUJI/teisyutu0529.htm



社民党さん、国民をなめるのもいい加減にしなさいよ。
内部で盛り上がるのは結構ですが、こういう情報はどんどん我々の知る事になるのですから。




阪神大震災と自治体の対応
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タイトル (本文) ブログ名/日時
どの口が言うか?−阿部知子衆院議員(社会民主党)−
この記事を見たときは唖然としました。 阪神淡路大震災の時に自衛隊の出動を遅れさ ...続きを見る
徒然雑記帳
2007/01/21 13:06
捨民はいらん
社民党・阿部知子議員「阪神大震災で自衛隊の出動は数日後。防災も任務のはずなのに」 社民党の阿部とも子衆議院議員がHP上でトンデモ発言 社民党議員が阪神大震災を侮辱 阿部知子のホームページ 人間拡声器バージョンアップ中 ...続きを見る
ミゲルの蒼い書物
2007/01/21 15:11
社民党・阿部氏、阪神大震災時の自衛隊活動批判!
衆議院議員 阿部知子のホームページ ...続きを見る
ぱっとんな日々
2007/01/21 16:53
阪神淡路大震災12年 2
今頃になって、「阪神大震災の時、自衛隊の出動が遅かった」と事実を捏造 した記事をブログに書いて問題になっている議員さんがいます。 ...続きを見る
諸葛川
2007/01/22 00:51
社民党・阿部知子議員「阪神大震災で自衛隊の出動は数日後。防災...
ttp://www.abetomoko.jp/ >阪神大震災は12年目を迎えたが、国民を災害から守ることを任務とされ>ているはずの自衛隊が、国による命令を受けて救援に向ったのは、数日>を経て後のことであった。日本の場合、自衛隊は軍隊ではないし、国土保>安隊として出発し、防災のた... ...続きを見る
【非公式】世界日本ハムの間抜けblog@...
2007/01/22 09:26
【続】 社民党の阿部とも子衆議院議員の釈明
社民党 阿部議員の発言のその後です。 阿部議員の対応には興味があったので、ウォッチしていましたが、私が知る範囲でお届けします。 ...続きを見る
ピーノの独り言
2007/01/25 20:21
海自がピースボートを護衛 ソマリア沖
「反対…でも守って」 海自がピースボートを護衛 ソマリア沖  海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。 ...続きを見る
ピーノの独り言
2009/05/14 20:21

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
そして抗議が殺到すると「ネット右翼の言論弾圧」といいはるんですな。
全く(-_-;)
sdi
2007/01/21 02:00
今改めて内閣のメンバーを見てみると、かなり胡散臭い人達がそろってるような。
トトロ
2007/01/21 05:50
捨怪・捨民は日本人より特亜に朝貢するのが最優先だから日本人が何人被災して死のうがどうなろうが知ったこっちゃない。今回も派遣人員を2万・5万・10万と面白半分に釣り上げたのは、極限まで被災地に釘付けにして特亜の不法侵入を容易にする「歓迎委員会」として振る舞うためだ。
第五列捨怪・捨民や民醜は死にやがれ!!
2011/04/26 20:08

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