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zoom RSS 【続】 盧武鉉 韓国前大統領死亡に関して

<<   作成日時 : 2009/05/24 15:37   >>

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 【ソウル=水沼啓子】盧武鉉前大統領が23日朝、自宅を出る30分前にパソコンにA4版用紙1枚分の短い遺書を残していたことが分かった。地元警察が公表した遺書の全文は次の通り。

 あまりにも多くの人たちのお世話になった。

 わたしのために多くの人が受けた苦痛はとても大きい。

 これから受ける苦痛も推し量ることができない。

 余生も他人の荷物となるしかない。

 健康が良くないので何もすることができない。

 本を読むことも、文章を書くこともできない。

 あまり悲しむな。

 生と死はすべて自然の一部ではないか。

 すまないと思うな。

 誰も恨むな。

 運命だ。

 火葬にしてくれ。

 そして家の近くに、ごく小さな石碑を1つだけ残してくれ。

 長く考えた末のことだ。


2009.5.23 19:26 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090523/kor0905231928016-n1.htm



朝鮮日報 【社説】盧武鉉前大統領の急逝を哀悼するより抜粋
盧武鉉氏の経歴や韓国内でどの様に捉えられているのかわかりやすくまとまっています。
強調はピーノが行っています。
注) 朝鮮日報は韓国の保守系の新聞であり、韓国を代表するメディアの一つです。

 盧前大統領は1988年に第13代総選挙で金泳三大統領が率いる統一民主党の候補として釜山から当選を果たし、政界入りした。その後、それまでの政界や制度に強く対決した政治家として評価された。
87年に大宇造船の労働争議事件で弁護士として逮捕された経歴もある。盧前大統領は「地域主義の壁」を越えようと、金大中元大統領が率いる政治勢力の候補として相次いで出馬したが、92年の第14代総選挙以降は落選が続いた。
00年の総選挙で釜山から出馬し落選すると、ノサモ(盧武鉉を愛する会)が誕生した。盧前大統領は02年の民主党の大統領候補党内選挙で強力なライバルを破り、慶尚道出身者が全羅道を基盤とする民主党の大統領候補となった。そして、大統領選ではハンナラ党の李会昌(イ・フェチャン)候補を破って当選した。
02年の大統領選で登場したノサモのろうそく、それとインターネット政治は「盧武鉉政治」の象徴となった。

 盧前大統領の5年の在任期間は、韓国の憲政史上でも現職大統領がそれまでの憲法秩序や制度、権力機関と鋭く対立した時期だった。盧前大統領は就任1年目の03年に「大統領職をやってられない」と言って、再信任投票を提案した。その後、選挙介入論争の末、04年3月12日に韓国の歴史上初めて国会で盧前大統領に対する弾劾訴追案が可決された。
 同年の第17代総選挙では盧前大統領が率いるヨルリン・ウリ党が国会で過半数を占め、続いて憲法裁が弾劾案を棄却する劇的な逆転を成し遂げた。盧前大統領の在任期間はこうした勝負と逆転の連続で、波乱はやむことはなかった。盧前大統領の任期半ば以降、その国政運営スタイルに疲れた国民の反感が高まり、再選挙、補欠選挙で相次いで惨敗
彼を支持していた親盧勢力は孤立無援の立場に追い込まれる危機を迎えた。

 盧前大統領は退任後、「故郷に帰り静かに暮らしたい」と語った。
本人の希望通りに金海市に私邸を建てて田舎に戻り、農業を始めたりもした。しかし、検察が昨年末、世宗証券売却に関連して数十億ウォンの不正資金を受け取った容疑で盧前大統領の兄、建平(ゴンピョン)氏を逮捕したのに続き、今年に入ってからは朴淵次氏をめぐる資金の流れに対する本格的な捜査が進んだ。そして、盧前大統領夫妻と家族が朴淵次氏から約640万ドル(約6億円)の不法資金を受け取っていたことが明るみに出た。盧前大統領は歴代大統領の中で既存の制度に最も批判的だったが、盧前大統領本人もその周辺も韓国の大統領文化の代表的な負の遺産である腐敗問題を避けて通ることはできなかった

 盧前大統領は今年3月、インターネット上で「朴会長から受け取ったカネは、夫人が借りたものだ」と説明し、さらに大きな批判を浴びた。すると、盧前大統領は検察への出頭に先立ち、支持者に「わたしを忘れてほしい」と語った。盧前大統領は包括的収賄の疑いで検察の取り調べを受けた3人目の大統領経験者となった。盧前大統領に自ら命を絶つという極端な選択をさせた大統領権力文化の負の遺産をいかに清算し、再びこのような悲劇が繰り返されないようにすることは、韓国全体が必ずや解決すべき宿題として残った。

 盧前大統領は家族に宛てた遺書に「生と死は全て自然の一部ではないか。誰も恨まないでほしい。運命だ」と書いた。挑戦と屈辱、栄辱に満ちた63年の人生を終えた盧前大統領の冥福を祈る。


2009/05/24 08:22:28 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/news/20090524000000




黒田勝弘氏の解説

韓国の盧武鉉前大統領が自殺した。夫人や息子など家族の“金銭疑惑”に追いつめられた結果だ。それにしても韓国では歴代大統領の悲劇や不幸が多い。

 今回のような退任後の自殺は初めてだが、初代の李承晩大統領は海外亡命、長期政権だった朴正煕大統領は暗殺、全斗煥、盧泰愚大統領は逮捕・投獄、金泳三、金大中大統領は息子の逮捕・投獄…。

 この背景には、南北分断が続くなかで対立が激しい政治状況などのほか、強力な大統領中心制からくる権力の集中度の高さや、相変わらずの血縁を中心にした家族主義・縁故主義などがあるように思える。

 今回の盧武鉉氏の場合、在任中の金銭疑惑が原因になっているが、全斗煥、盧泰愚両氏のような財閥企業などからの巨額政治資金疑惑というのではない。夫人や息子など家族、親戚(しんせき)が、以前から知り合いの業者から金銭的支援を受けていたというものだ。

 そこで盧武鉉氏の支持者たちは「昔の大統領疑惑に比べるとたいしたことはない」「いわば生活型犯罪だ」などと弁明、擁護している。しかしそれだけに、同じ疑惑でもスケールが小さく見栄え(?)はよくない。

 過去、全斗煥氏も金泳三、金大中両氏の場合も家族が金銭疑惑で逮捕されている。権力者の家族や親戚、縁者に群がれば、その口利きなどで利を得ることができるという縁故主義の結果だ。これには「権力を背景にすれば法律や規則など無関係に何でも可能になる」という権力の大きさが作用している。

 みんなが権力を利用し、権力に群がって甘い汁を吸おうとする。韓国では現在の李明博政権下を含め「自分は大統領官邸に知り合いがいる」といって詐欺をはたらく者が依然、後を絶たない。

 韓国では血縁をはじめ地縁、学縁、その他…人と人のつながりが何より重要という「法より人情」の社会が続いている。みんなが日常的に“有力な人脈”を求めて必死だ。これが変わらない限り、権力にまつわる金銭疑惑事件はなかなかなくならない。

 盧武鉉氏は左派・革新系勢力をバックに政権の座についた。そのため「持てる者と保たざる者」とか「エリートと非エリート」「保守と革新」などといった左翼的二元論に基づく他者批判は得意だった

 しかし家族や血縁重視など、自らを含む伝統社会の弊害には関心が弱かったようだ。政治的に改革、革新、過去否定、変化…などを強調しながら、多くの歴代大統領と同じく自分自身を含む本当の改革や変化、過去否定には失敗した。

 その意味では「過去の大統領とは違う!」という本人の意気込みとは逆に、盧武鉉氏は意外に平凡な指導者だった。ただ過去の指導者と違って自殺で責任を取ったところが、盧氏が最後に見せた「盧武鉉らしさ」かもしれない。

 この「権力と人脈」の問題は生活文化といってもいい。だからすぐには変わらない。現在の李明博大統領もその中にいる。しかも李大統領は財閥企業経営者出身であり、韓国社会における「権力と人脈とお金の危うさ」は数多く経験してきた人だ。

 盧武鉉時代に金銭疑惑の規模が小さくなったことはいいことだ。露骨な“財閥政治資金”もかなり改善されたといわれる。しかし金額の大小にかかわらず盧武鉉氏は自殺に追い込まれた。李明博大統領は“盧武鉉研究”に真剣に取り組むことで、歴代大統領がやれなかった本当の改革と新しい時代を築くことができるのではないか。


2009.5.23 21:03 【ソウル=黒田勝弘】
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090523/kor0905232108017-n1.htm



 盧氏については、その奇矯な言動と世界の反応について2008年4月11日のエントリ「盧武鉉前韓国大統領の『功績』とエピソード」(http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/539919/)でもちょっと書いているので、関心のある方は読んでみてください。

 それとは別に、私の記憶があいまいでいつのことだったか分からなくなっていることが一つあります。私は小泉元首相に同行して04年7月に済州島に、05年11月に釜山にそれぞれ行き、日韓首脳会談を取材しました。確か済州島のときだったと思うのですが、小泉氏と盧氏の共同記者会見の最中に、盧氏が「これから夕食会だが、メニューは簡単なものにした」と言い放ったのです。

 おそらく国内メディア向けに日本を厚遇しない、靖国問題などで言うことを聞かない小泉氏はなおさらだ、という姿勢を示したかったのでしょうが、横に立って共同記者会見している相手を平然と侮辱したのでした。何と幼い、感情的な大統領だろうかと呆れたのですが、あとで飯島勲秘書官に聞いたところでは、この盧氏の態度には小泉氏も激怒していたそうです。

 ところが今回、この話はいつのことだったろうかとちょっとネットで検索してみると別の日韓首脳会談でも盧氏が「食事は軽めにしておいた」と発言したという記事がヒットしました。そのときは私は小泉氏に同行していませんので、そうすると盧氏は複数回にわたって同じ侮辱を行っていたことになります。死者にあれこれ言うべきではないのかもしれませんが、やはり一国の大統領の器ではなかったのだろうと思う次第です。

 今回、韓国の警察は盧氏の遺書を公開しました。それを読んでも、自身の苦痛や現状を嘆く部分が目につき、反省もない上、前国家元首としての国民へのメッセージもありません。つまるところ、そういう人だったのかなと冷たい感想を持ちました。


盧武鉉前韓国大統領の死去に思うこと  産経新聞政治部記者 阿比留記者のブログより抜粋
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1050548



盧武鉉流の政治は我々日本人にも多くの教訓をもたらした政治手法だと言えます。
黒田氏が言われていた様に、「持てる者と保たざる者」とか「エリートと非エリート」「保守と革新」などといった左翼的二元論に基づく他者批判。繰り返し叫び続ける「歴史問題の掘り起こし」。
正邪をわかりやすく提示し、明確な「敵」を作り出す。不満を煽り、打倒に向けて全力で攻撃するというスタイルは古今東西、政治でもよく見られる手法です。

 韓国の急速な経済発展で発生した経済格差や待遇に対する不満。不正や汚職に対する嫌悪感。それらを結びつけたのがインターネットでした。
 これは、韓国国民に意識の共有、拡散、政治参加へ促す装置として働いた。そのインターネットで、人々はそれぞれの置かれた境遇に対する憤懣・ルサンチマンを共有し、そのうねりが盧武鉉氏を押し上げた。
盧武鉉氏は従来の財閥や軍関係出身者でなく、弁護士であり弱者の味方としては非常に理想的な経歴だったのです。
韓国人が熱狂したのもむべなるかな。

ここまでは、民主化を遂げた韓国としても非常に幸先の良いスタートだったと思います。
ただ、彼らが選んだ盧武鉉氏はルサンチマンの人であり、尚且つ失敗が認められない人であった。
よく日韓掲示板での議論でも見受けられますが、「間違い」を認めない人、居ますよね。
俺は絶対正しいのだから、お前らが間違っているんだ。また、誤りを認めるという事は自分の人間性も否定されることだと錯覚して逆にムキになる。誤りを隠すために一つ嘘を付けば、その嘘を糊塗する為にまた嘘をつく。
最終的には、周りが黙る事こそ自分の論が通ったという事だと錯覚する。
韓国の大統領は日本の首相とは桁違いの権力を有する統治職です。
わかりやすい二元論や不正を追求する事で大統領職に就いた盧武鉉氏でしたが、彼には国民の多様な意識を理解、吸収するだけの度量は無かった。彼はしばしば自分の理念を現実より優先させ、自分の理念に沿った現実の断片しか見ていなかった事も韓国民にとっては不幸な事でした。

 国政・外交の混乱に拍車をかけたのは、彼の行動原理が相変わらずの「弱者・強者」二元論であり、「情」からの脱却が出来ない事でした。
 情というと聞こえはいいですが、要は自分自身の好悪の基準で国政を行い、他国に接したという事。
そして、自分が正しいと信じる弱者=善の様な「絶対的な前提」から生み出される諸政策はしばしば現実を無視したものとなり、歪な結果となってかえってくるのでした。
外交では、彼が信じる「正しい前提」を相手に強要する事で日韓関係が悪化。米軍のプレゼンスを無視した発言の数々。
 ハッキリ言って、盧武鉉氏の政策、外交には常に自己の正当性のみあって、相対する他者の存在が省みられる事はありませんでした。正邪二元論の限界と言いますか、結果とも言えるでしょうね。
 小泉首相時代の諸政策もそろそろ検証が始まるかと思いますが、彼の場合は引き際が見事でした。「敵」を明確にし、国民を巻き込んで打倒するパワーを作りだし、見事に政権に就いた。自分の信念通りの改革を断行した後には、その後訪れる混乱の処理を後に任せさっと首相職を退いた。当選に至るまでの手法は盧武鉉氏とどこか似ていた部分はありましたが、与党時代の経験の数々、そして「空気を読む」ことの一点が違っていたのでしょうね。



2006年時に書かれていた盧武鉉評 依存症の独り言ブログより抜粋

 盧武鉉くんは典型的な「富の再分配」「結果の平等」重視派である。
彼が、ソウル大学や富裕層が多く住むとされる江南地域に敵意を燃やしてきたことは有名だ。
昨年の9月にも、ハンナラ党の朴槿恵代表との会談で、「ソウル大学に通うことそのものが機会につながる社会で、ソウル大学の60%を江南(カンナム)地域に住んでいる学生が占めているという現実は問題がある」と述べている。
実際のソウル大学の入学者に対する江南地域出身者の比率は12.2%(2005年 ソウル大学入学管理本部)。にもかかわらず、60%という数字をねつ造してまで「格差」を問題化する。

 この、富裕層、エリート層に対する憎悪にも似た敵意が、「江南地域の特権層」=「不動産投機で利益を手にする階層」という妄想を生み、これが「不動産の過剰所有者に対する課税強化と、その税収による低所得者用住宅の建設 」という政策につながった。
 しかし、この政策に不動産投機を抑制する効果はなく、逆に経済情勢をますます悪化させ、結果的に中間層の盧武鉉及びウリ党離れを促進したというから皮肉なもんだ。

 盧武鉉くんの「反日」意識は強烈で、100年前の「親日行為」を弾劾し、その子孫から
財産を取り上げるという、およそ民主主義国家では考えられない愚挙を連発してきた。
一方で、盧武鉉くんの義父は朝鮮戦争当時に北朝鮮側に立って戦った。そして、韓国人兵士13名を殺害し、金日成から英雄として表彰を受けた。
この事を記者から訊ねられた時、盧武鉉くんは「何か、不都合はありますか?」と回答した(爆笑)

100年前の「親日行為」を弾劾し、50年前の「容共・殺人行為」は正当化する。
「反日」「容共」「反ソウル大学」「反エリート」「反富裕層」。
「偏った理念」を優先し、現実には「無為無策」。


依存症の独り言ブログ
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/06/post_e468.html


結局、盧武鉉による南北首脳会談は客観的に見れば失敗に終わってしまったわけですが、そのことは、少なくとも対北政策に関する韓国の左派政権の無能を内外に強く印象づけることとなりました。
そのことが、結果的に、かつての民主化運動の闘士というだけで実力以上に評価されてきた左派政治家に対する韓国民の幻想を打ち砕き、保守政権の復活につながったのだともいってよいでしょう。
その意味では、みずから左派勢力(実は、韓国人の伝統的なメンタリティとかなりな部分で合致するものでもあったわけですが)の限界を明らかにしたことこそ、韓国政治史において、盧武鉉の最大の功績として特筆大書されるということになるのかもしれません。


郵便学者・内藤陽介のブログより抜粋
http://yosukenaito.blog40.fc2.com/blog-entry-1477.html


 民主主義政治の中で、統治者となるには、国民を巻き込み反対勢力を打倒し、政権を掴む必要があります。
 ルサンチマンを煽り、2元論で敵を明確にすることはシンパシーを呼びやすく、また団結しやすいものです。
改革を断行する為には、こうした熱狂が時には必要になる事もあるでしょうが、その結果もたらされるものや訪れるマイナスの面を常に忘れてはならないと思う。
 

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コメント(11件)

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おはつです。

こういうご意見もあったので、参考までに…。
www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/5562/column/latest121.html
クマのプータロー
2009/05/28 21:42
↑ 3年ほど前にリサーチされていたのですね、失礼しました(^^;ゞ。
あくまでネタとして、ですので忙しかったらスルーしてください。
クマのプータロー
2009/05/28 21:52
【女子アナ】衝撃、清純派アナ、夏目三久がコンドームを手にした写真が流出、男性とベッドで使った
日本テレビの看板アナ、夏目三久アナウンサー(24)がコンドームを手にしたプライベートショットが流出したことが13日、分かった。


http://natsumemiku.blogspot.com/

女子アナがコンドームの箱を手にして写真を撮らせ、しかも流出したというスキャンダルは、ファンに大きなショックを与えそうだ。


http://natsumemiku.blogspot.com/
【女子アナ】衝撃、清純派アナ、夏目三久が...
URL
2009/07/21 12:48
鳩山由紀夫はノ・ムヒョンの真似をしているわけではないが、早大の深川教授などによれば鳩山由紀夫の政策はノ・ムヒョンと似ていると言う。
例えば、米国との対等な関係の主張(反米体質)。経済成長による富の増大よりも、税金の分配による格差是正(社会主義体質)。
鳩山由紀夫が自殺をすれば、さらにそっくりである。
民主党は日教組と在日の政党
URL
2009/09/13 12:24
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Barbra
URL
2017/05/29 21:33
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2017/06/02 00:57
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Callie
URL
2017/06/06 12:37
ph穗 ph_i chnung c_ A10 nguy_n ch疣h
Georgetta
URL
2017/06/14 12:25
ph穗 ph_i chung c_ vincity
Mayra
URL
2017/06/30 04:00
ph穗 ph_i hd mon
Zella
URL
2017/07/13 08:02
ph穗 ph_i chung c_ vinhomes green bay
Everette
URL
2017/07/24 19:34

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